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<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>絵本専門の古本屋　えほにずむ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/" /><modified>2026-05-11T06:05:55+09:00</modified><entry><title>ひこざさんとまほうのじゃがいも　（こどものとも年中向き３６６号）　（ペーパーバック）　【状態：B（ふつう）】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191752117" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191752117</id><issued>2026-05-07T12:24:19+09:00</issued><modified>2026-05-07T03:24:19Z</modified><created>2026-05-07T03:24:19Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。裏表紙に記名。全体にきれいです。

＜内容紹介＞食いしん坊のひこざさんは、「じゃがいもをひとつ畑に埋めておけば５個にも10個にも増える」と聞いて大喜び。さっそく10個の種芋を畑に埋めますが、どうしても芽が出るのを待ちきれませ...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。裏表紙に記名。全体にきれいです。</u>

＜内容紹介＞食いしん坊のひこざさんは、「じゃがいもをひとつ畑に埋めておけば５個にも10個にも増える」と聞いて大喜び。さっそく10個の種芋を畑に埋めますが、どうしても芽が出るのを待ちきれません。ついひとつ、またひとつと掘り返して食べてしまいます。ひこざさんは無事に、収穫のときを迎えられるのでしょうか？

作・絵：木村晃彦
出版社：福音館書店
出版年度：２０１６年９月１日
サイズ：縦２６×横１９
ページ数：３２ｐ]]></content></entry><entry><title>はるちゃんもうすぐいちねんせい　（こどものとも７２０号）　（ペーパーバック）　【状態：B（ふつう）】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191752096" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191752096</id><issued>2026-05-07T12:21:29+09:00</issued><modified>2026-05-07T03:21:29Z</modified><created>2026-05-07T03:21:29Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。

＜内容紹介＞はるちゃんは、ランドセルや文房具を買いに、デパートにやって来ました。ついつい他の売場に寄り道してしまうお母さんたちを引っ張りながら、はるちゃんは張り切って子...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。</u>

＜内容紹介＞はるちゃんは、ランドセルや文房具を買いに、デパートにやって来ました。ついつい他の売場に寄り道してしまうお母さんたちを引っ張りながら、はるちゃんは張り切って子ども用品売場をめざします。細かく再現されたデパートを舞台に、「もうすぐ いちねんせい」のワクワクする気持ちを描きます。

作・絵：秋山とも子
出版社：福音館書店
出版年度：２０１６年３月１日
サイズ：縦２６×横１９
ページ数：３２ｐ]]></content></entry><entry><title>もぐとぐるとうみかぜごう　（こどものとも７２１号）　（ペーパーバック）　【状態：B（ふつう）】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191752077" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191752077</id><issued>2026-05-07T12:18:32+09:00</issued><modified>2026-05-07T03:18:32Z</modified><created>2026-05-07T03:18:32Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容に少々のしわ。

＜内容紹介＞双子のモグラのもぐとぐるは、ある日、置き去りにされているスニーカーを見つけました。発明好きのぐるは、そのス二ーカーを改造したくてたまりません。何日も見守り続...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容に少々のしわ。</u>

＜内容紹介＞双子のモグラのもぐとぐるは、ある日、置き去りにされているスニーカーを見つけました。発明好きのぐるは、そのス二ーカーを改造したくてたまりません。何日も見守り続けたぐるは、ついにスニーカーをスポーツカーに改造しました。二人は、まだ行ったことのない憧れの海に向けて出発します。

作：安江リエ
絵：及川賢治
出版社：福音館書店
出版年度：２０１６年４月１日
サイズ：縦２６×横１９
ページ数：３２ｐ]]></content></entry><entry><title>さくらひらひらとんぴんぴん　（こどものとも年中向き３４８号）　（ペーパーバック）　【状態：B（ふつう）】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191752064" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191752064</id><issued>2026-05-07T12:15:12+09:00</issued><modified>2026-05-07T03:15:12Z</modified><created>2026-05-07T03:15:12Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。裏表紙に記名、若干シミ。内容はきれいです。

＜内容紹介＞さくらこは、おばあちゃんの家に遊びにいきました。そこで、桜柄の着物を着せてもらい、しだれ桜の前で遊んでいると、桜の影から男の子が現れました。さくらたろうと名乗るそ...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。裏表紙に記名、若干シミ。内容はきれいです。</u>

＜内容紹介＞さくらこは、おばあちゃんの家に遊びにいきました。そこで、桜柄の着物を着せてもらい、しだれ桜の前で遊んでいると、桜の影から男の子が現れました。さくらたろうと名乗るその子と楽しく遊ぶさくらこですが、ある日、さくらたろうがさくらこの着物を貸してほしいと言いだします。桜の木の下でおこる、日本の情緒あふれるファンタジー。

作：わたりむつこ
絵：ましませつこ
出版社：福音館書店
出版年度：２０１５年３月１日
サイズ：縦２６×横１９
ページ数：３２ｐ]]></content></entry><entry><title>ぐりとぐらとすみれちゃん　（こどものともセレクション）　（ペーパーバック）　【特別価格絵本】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191752009" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191752009</id><issued>2026-05-07T12:11:15+09:00</issued><modified>2026-05-07T03:11:15Z</modified><created>2026-05-07T03:11:15Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、シミ。裏表紙に記名。内容は概ね良好です。

＜内容紹介＞野ねずみのぐりとぐらのところに、すみれちゃんがかぼちゃを持ってやってきました。とびきり大きくて、とっても固いかぼちゃをすみれちゃんはお母さん秘伝のダ...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、シミ。裏表紙に記名。内容は概ね良好です。</u>

＜内容紹介＞野ねずみのぐりとぐらのところに、すみれちゃんがかぼちゃを持ってやってきました。とびきり大きくて、とっても固いかぼちゃをすみれちゃんはお母さん秘伝のダイナミックな方法で見事に割ってくれました。さあ、かぼちゃのお料理の始まりです。「お料理すること、食べること」が大好きなぐりとぐらに森の動物たちも加わって、かぼちゃのごちそうがたくさんできました。みんな、おいしくておいしくて、おなかいっぱい食べました。

作：中川李枝子
絵：山脇百合子
出版社：福音館書店
出版年度：２０１２年５月１日こどものともセレクション第１刷
サイズ：縦１９×横２６
ページ数：３２ｐ]]></content></entry><entry><title>オニとワニ　（こどものとも８０２号）　（ペーパーバック）　【状態：B（ふつう）】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191700190" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191700190</id><issued>2026-05-01T15:52:53+09:00</issued><modified>2026-05-01T06:53:37Z</modified><created>2026-05-01T06:52:53Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。

＜内容紹介＞見た目はちょっと恐いけど、実はお茶目な二人組、オニとワニ。彼らが七夕やクリスマスなど、一年間の行事に参加します。各ページには、それぞれの行事に合わせた俳句が...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。</u>

＜内容紹介＞見た目はちょっと恐いけど、実はお茶目な二人組、オニとワニ。彼らが七夕やクリスマスなど、一年間の行事に参加します。各ページには、それぞれの行事に合わせた俳句が一句ずつ。「おしょうがつ　もちがはにつく　オニとワニ」から「オニとワニ　じゅんばんにつく　じょやのかね」まで、四季折々の句が並びます。初めて俳句に親しむのにうってつけの絵本です。

文：ねじめ正一
絵：飯野和好
出版社：福音館書店
出版年度：２０２３年１月１日
サイズ：縦２６×横１９
ページ数：３２ｐ]]></content></entry><entry><title>はるちゃんひこうきにのる　（こどものとも７９２号）　（ペーパーバック）　【状態：B（ふつう）】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191700150" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191700150</id><issued>2026-05-01T15:49:13+09:00</issued><modified>2026-05-01T06:49:13Z</modified><created>2026-05-01T06:49:13Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。

＜内容紹介＞はるちゃんは家族と羽田空港に向かいます。はじめて一人で飛行機に乗って、沖縄のおじいちゃんおばあちゃんに会いに行くのです。空港はおもしろい設備や人でいっぱい！...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。</u>

＜内容紹介＞はるちゃんは家族と羽田空港に向かいます。はじめて一人で飛行機に乗って、沖縄のおじいちゃんおばあちゃんに会いに行くのです。空港はおもしろい設備や人でいっぱい！　著者ならではの徹底した観察にもとづく細かい描写が、子どもたちを楽しませてくれること間違いなし。読むと旅に出たくなる一冊です。

作・絵：秋山とも子
出版社：福音館書店
出版年度：２０２２年３月１日
サイズ：縦２６×横１９
ページ数：３２ｐ]]></content></entry><entry><title>うごきえほん　（こどものとも７８４号）　（ペーパーバック）　【状態：B（ふつう）】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191700110" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191700110</id><issued>2026-05-01T15:45:37+09:00</issued><modified>2026-05-01T06:53:23Z</modified><created>2026-05-01T06:45:37Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。

＜内容紹介＞この動きなんだ？と当てっこしながら、動きのバラエティーを楽しむ図鑑的絵本です。「歩く」と言っても「うなだれ歩き」「がにまた歩き」「るんるん歩き」などいろいろ...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。</u>

＜内容紹介＞この動きなんだ？と当てっこしながら、動きのバラエティーを楽しむ図鑑的絵本です。「歩く」と言っても「うなだれ歩き」「がにまた歩き」「るんるん歩き」などいろいろな歩き方があります。一日の中でも人間はいろいろな動きをしていることがわかる「いちにちのうごきすごろく」も入っています。笑いながら、身体を動かしたくなる一冊。

作：近藤良平
構成：柿木原政広
写真：山本尚明
出版社：福音館書店
出版年度：２０２１年７月１日
サイズ：縦２６×横１９
ページ数：３２ｐ]]></content></entry><entry><title>うさぎさんのあたらしいいえ　（こどものとも年中向き３２４号）　（ペーパーバック）　【状態：B（ふつう）】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191700056" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191700056</id><issued>2026-05-01T15:41:00+09:00</issued><modified>2026-05-01T06:41:00Z</modified><created>2026-05-01T06:41:00Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。

＜内容紹介＞丘の上に、うさぎさん一家が引っ越してきました。しかしそこへ、一匹のきつねが舌なめずりしながらやってきます。「なんじゃろ、なんじゃろ、ばかにうまそうなにおい」...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。</u>

＜内容紹介＞丘の上に、うさぎさん一家が引っ越してきました。しかしそこへ、一匹のきつねが舌なめずりしながらやってきます。「なんじゃろ、なんじゃろ、ばかにうまそうなにおい」と、よだれを垂らさんばかりです。うさぎさんたちは “なんじゃろぎつね”を追い払い、無事に新しい住みかに落ち着くことができるのでしょうか。

作：小出淡
絵：早川純子
出版社：福音館書店
出版年度：２０１３年３月１日
サイズ：縦１９×横２６
ページ数：３２ｐ]]></content></entry><entry><title>こいぬのこたろう　（こどものとも７６９号）　（ペーパーバック）　【状態：B（ふつう）】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191699826" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191699826</id><issued>2026-05-01T15:36:33+09:00</issued><modified>2026-05-01T06:36:33Z</modified><created>2026-05-01T06:36:33Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。

＜内容紹介＞子犬のこたろうは、遊ぶのが大好き。ある日、家を飛び出したこたろうは、猫、自転車、トラックを追いかけて、街中を駆け回ります。交差点では大渋滞を引き起こし、街は...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。</u>

＜内容紹介＞子犬のこたろうは、遊ぶのが大好き。ある日、家を飛び出したこたろうは、猫、自転車、トラックを追いかけて、街中を駆け回ります。交差点では大渋滞を引き起こし、街は大混乱！ ついには、工事現場のクレーンに吊られた鉄骨に乗って、高く高く上がってしまいます。ドキドキハラハラ連続の、子犬の大冒険を描いたお話です。

作・絵：鍋田敬子
出版社：福音館書店
出版年度：２０２０年４月１日
サイズ：縦２６×横１９
ページ数：３２ｐ]]></content></entry><entry><title>はやくおむかえこないかな　（こどものとも年中向き２１７号）　（ペーパーバック）　【状態：C（やや悪い）】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191671208" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191671208</id><issued>2026-04-30T12:01:29+09:00</issued><modified>2026-04-30T03:01:29Z</modified><created>2026-04-30T03:01:29Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。表紙・裏表紙にスレ、しわ。内容に少々のしわ。

＜内容紹介＞お迎えがまだこないので、りゅうくんは、けんちゃんとあこちゃんとゆみちゃんと遊んでいましたが、ひとりずつお母さんやお父さんが迎えにきて帰っていきます。一人になった...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。表紙・裏表紙にスレ、しわ。内容に少々のしわ。</u>

＜内容紹介＞お迎えがまだこないので、りゅうくんは、けんちゃんとあこちゃんとゆみちゃんと遊んでいましたが、ひとりずつお母さんやお父さんが迎えにきて帰っていきます。一人になったりゅうくんは、ぬいぐるみたちと遊びます。クマはだっこしてくれるし、ブタはおやつをつくってくれる、ゾウは絵本を読んでくれるので、大満足のりゅうくんですが、でもやっぱりお母さんのお迎えが待ち遠しい……。

作：なとりちづ
絵：おおともやすお
出版社：福音館書店
出版年度：２００４年４月１日
サイズ：縦２６×横１９
ページ数：２８ｐ]]></content></entry><entry><title>おむかえ　（こどものとも年中向き３２５号）　（ペーパーバック）　【特別価格絵本】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191671180" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191671180</id><issued>2026-04-30T11:57:28+09:00</issued><modified>2026-04-30T02:57:28Z</modified><created>2026-04-30T02:57:28Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に少々スレ、シミ。裏表紙に記名。見返しに少々シミ。

＜内容紹介＞かしのき園のお迎えの時間です。キツツキ、サル、モグラ、イノシシと、次々にお母さん、お父さんが子どもたちを迎えにやってきます。ところが、クマの子のお母さ...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に少々スレ、シミ。裏表紙に記名。見返しに少々シミ。</u>

＜内容紹介＞かしのき園のお迎えの時間です。キツツキ、サル、モグラ、イノシシと、次々にお母さん、お父さんが子どもたちを迎えにやってきます。ところが、クマの子のお母さんがなかなかきません。外は雨が降りはじめ、雷も鳴りだしました。リスの先生は、心配するクマの子に寄り添い、そっと手をにぎりました。

作・絵：吉岡さやか
出版社：福音館書店
出版年度：２０１３年４月１日
サイズ：縦２６×横１９
ページ数：２８ｐ]]></content></entry><entry><title>やさいばたけのやまねこさん　（こどものとも年中向き３４０号）　（ペーパーバック）　【特別価格絵本】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191671164" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191671164</id><issued>2026-04-30T11:53:51+09:00</issued><modified>2026-04-30T02:53:51Z</modified><created>2026-04-30T02:53:51Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干しわ、裏表紙に記名。内容は概ね良好です。

＜内容紹介＞やまねこさんは、畑で野菜をつくっています。野菜は市場でも美味しいと大評判。ところがある日にんじんが売り切れてしまい、おつかいに来たうさぎの子が買い損なって...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干しわ、裏表紙に記名。内容は概ね良好です。</u>

＜内容紹介＞やまねこさんは、畑で野菜をつくっています。野菜は市場でも美味しいと大評判。ところがある日にんじんが売り切れてしまい、おつかいに来たうさぎの子が買い損なってしまいます。落ち込むこうさぎを、やまねこさんは畑まで連れてゆき、二人でにんじんをたくさん収穫。最後はにんじん料理のご馳走を囲んだのでした。

作・絵：こじまさとみ
出版社：福音館書店
出版年度：２０１４年７月１日
サイズ：縦２６×横１９
ページ数：３２ｐ]]></content></entry><entry><title>たんじょうびのきのみ　（こどものとも７０５号）　（ペーパーバッグ）　【状態：A（良い）】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191671046" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191671046</id><issued>2026-04-30T11:49:57+09:00</issued><modified>2026-04-30T02:49:57Z</modified><created>2026-04-30T02:49:57Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。裏表紙に記名ありますが、全体にきれいです。

＜内容紹介＞誕生日を迎えた人が前に立つと、贈り物が入った木の実を落とすという「誕生日の木」。その木のところに、誕生日が何かも、それが自分にあることさえも知らない、孤独な黒猫の...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。裏表紙に記名ありますが、全体にきれいです。</u>

＜内容紹介＞誕生日を迎えた人が前に立つと、贈り物が入った木の実を落とすという「誕生日の木」。その木のところに、誕生日が何かも、それが自分にあることさえも知らない、孤独な黒猫の子がやってきます。何日待っても何も落ちてこない黒猫は、やがて他人の木の実を奪いはじめます。ところがある日やってきた白猫は……。

作・絵：おうぎかなめ
出版社：福音館書店
出版年度：２０１４年１２月１日
サイズ：縦２６×横１９
ページ数：２８ｐ]]></content></entry><entry><title>くつしたのくまちゃん　（こどものとも６８８号）　（ペーパーバッグ）　【状態：B（ふつう）】</title><link rel="alternate" type="text/html" href="https://ehonizm.com/?pid=191671029" /><id>https://ehonizm.com/?pid=191671029</id><issued>2026-04-30T11:44:49+09:00</issued><modified>2026-04-30T02:44:49Z</modified><created>2026-04-30T02:44:49Z</created><summary>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。

＜内容紹介＞今日はまなちゃんの誕生日。まなちゃんのおばあちゃんは、たんすの奥に見つけた古い靴下で、くまのぬいぐるみを作りました。靴下のくまちゃんは、おばあちゃんからの「...</summary><author><name>絵本専門の古本屋　えほにずむ</name></author><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<u>カバーなし。ペーパーバックです。表紙に若干スレ、裏表紙に記名。内容はきれいです。</u>

＜内容紹介＞今日はまなちゃんの誕生日。まなちゃんのおばあちゃんは、たんすの奥に見つけた古い靴下で、くまのぬいぐるみを作りました。靴下のくまちゃんは、おばあちゃんからの「誕生日おめでとう」のメッセージをことづかり、まなちゃんの家へと向かいます。くまちゃんは、「誕生日おめでとう」をきちんと伝えられるでしょうか。

文：林原玉枝
絵：つがねちかこ
出版社：福音館書店
出版年度：２０１３年７月１日
サイズ：縦２６×横１９
ページ数：２８ｐ]]></content></entry></feed>